バトル発生時の枚数が効果の対象となるため、バトル中の数の変動は効果の対象となりません。
召喚爆丸専用アビリティカードを戻す場合は、それに対応する召喚爆丸1個を戻すことができます。
【Point】バトル時のアビリティカード発動は、そのバトルが終了するまでユーズドアビリティスロットに置いてはいけない。
ユーズドアビリティスロットにあるアビリティカード数が、ウィニングスロットにあるゲートカード数より多い場合、ユーズドアビリティスロットからアビリティスロットへアビリティカードを1枚選び、移動する。
名前に「ドラゴノイド」が含まれる爆丸は全て、このゲートカード効果の対象となります。
自分の爆丸が、“ドラゴノイド”の名前を持つ爆丸であれば、+200を得る。
ゲートカードの効果が無効となるので、一度スタンドを解除した爆丸を元に戻します。
バトル開始時、別のゲートカードにスタンドしているすべての爆丸のスタンドを解除し、手元に戻す。手元に戻した爆丸一体につき、各プレイヤーの爆丸は+100を得る。
ゲートカードのジャッジポイントのみ2倍となります。
このゲートカード上のすべてのドラゴノイドは、ジャッジポイントの2倍を得る。
ゲートカードの効果が優先されるので、パワーレベルの高い爆丸を使用しているプレイヤーは、アビリティカードを使用してもジャッジポイント、ハイライトジャッジポイントを得ることができません。
【Point】アビリティカードの効果より、ゲートカードの効果が優先される。
ただし、アビリティカードの効果に「ゲートカードの効果を無効にする」と明記されているものは
そのアビリティカードの効果が優先される。
このバトルでは、パワーレベルの高い爆丸は、ジャッジポイントを得ることができない。パワーレベルが同じ場合、どちらの爆丸もジャッジポイントを得ることができない。
ゲートカードの効果発動後、ジャッジポイントを引いた状態から、このアビリティ効果が発動し、ジャッジポイントをそのまま得るか、ハイライトジャッジポイントを得ることができる。
このバトルでは、ゲートカードのジャッジポイントをパワーレベルに足さずに、引く。
2回のシュートにそれぞれ「ヘックスバック」の効果が適用されるので、2回失敗した場合は最高4回のシュートとなります。
その他、アビリティカードで「2回シュートできる」効果は、ゲートカード効果で既に「2回」となっているため、使用不可。4回にはならず、あくまで「2回」のシュートとなる。
このバトルに負けたプレイヤーは、次のターン、爆丸を2回シュートできる。
ゲートカードのジャッジポイント加算後の「パワーレベル」が対象となります。
このバトルでは、パワーレベルが低い爆丸が勝利する。アビリティカードは発動できない。
パワーレベルが変わるだけで、フィールドに出ている爆丸を交換するわけではありません。
このゲートカードをセットしたプレイヤーは、バトル時に手元の爆丸のパワーレベルでバトルしても良い。
召喚爆丸のみユーズドアビリティスロットに移動させます。その後、「リチャージ!」効果でユーズドアビリティカードからアビリティカードを戻せる場合でも、召喚爆丸のみユーズドアビリティスロットにある場合は召喚爆丸を戻すことはできません。
【Point】「リチャージ!」効果
ユーズドアビリティスロットに召喚爆丸と対応する召喚爆丸専用アビリティカードがある場合は、召喚爆丸専用アビリティカード1枚とその召喚爆丸を戻すことが出来る。
ユーズドアビリティスロットに召喚爆丸のみある場合は、召喚爆丸のみを戻すことはできない。
手元にある召喚爆丸すべてを、ユーズドアビリティスロットに置く。ユーズドアビリティスロットに置かれた召喚爆丸は使用できない。
使用不能状態は「使っている」爆丸には含まれないので、このゲートカードの効果の対象とはならない。
【Point】「トリプル・カラー・ブート」など「3つとも違う属性~」の場合も同じく、1体でも使用不能状態にあれば、この効果は適用されない。
3つとも同じ属性の爆丸を使っているプレイヤーの爆丸は、+200を得る。